介護のみらいラボの記事を執筆、監修をしている
ライターと監修者の紹介ページです。
介護福祉士・ケアマネジャー・社会福祉士
福祉系短大を卒業後、介護職員、相談員、ケアマネジャーとして、障害者支援施設、介護老人保健施設などの介護現場で活躍。現在は介護業界での経験を生かしながら、ライターとして活動しており、介護・福祉に関わる記事を数多く手がける。保育士、福祉住環境コーディネーター3級も取得。
社会福祉士・精神保健福祉士/ライター
1978年生まれ。大学卒業後、アパレル、商業ライターを経験。結婚出産を経て資格取得後、福祉業界へと転身する。社会福祉協議会の地域包括支援センター社会福祉士、CSWを経て、現在はフリーランスソーシャルワーカーとして活動中。SSW、認定NPO法人相談員など複数の相談援助業務に携わる。
元聖徳大学心理・福祉学部社会福祉学科教授
社会福祉施設勤務を経て教育の世界に入る。現在はマーシーハンディキャップサポート協会理事として障害者に対する理解の啓蒙活動・障害者スポーツの支援や松戸市シルバー人材センターのアドバイザーなどを行っている。
占い師
企業の広報・営業、コンサルタント、カウンセラーから転身。心の不安や悩みをタロットカードや西洋手相、数秘術、オラクルカードを使って解決に導く。
仕事の悩みや適職、転職などもわかりやすく強力にアドバイス。恋愛相談では「願いが叶った」「気持ちが軽くなった」「当たる」という口コミ多数の人気占い師。
作業療法士
2007年健康科学大学を卒業。作業療法士免許を取得し、介護老人保健施設ケアセンターゆうゆうに入職。施設内では認知症専門フロアで暮らす利用者47名の生活リハビリを担当し、施設外では介護に関する講演・執筆・動画配信を行っている。
社会福祉士
20代後半に一般企業から福祉業界へ転身。特別養護老人ホーム勤務を経て2006年に社会福祉士資格を取得。その後、地域包括支援センターにて高齢者を対象とした相談員として約10年勤務。2016年に個人事務所「かなすぎ社会福祉士事務所」を立ち上げ、現在に至る。
スタンフォード大学医学部精神科名誉教授
同大学睡眠生体リズム研究所(SCN ラボ)所長
医学博士。精神保健指定医。日本睡眠学会専門医
編集・ライター
和漢薬膳師。サウナ・スパ健康アドバイザー。健康、ハンドメイド、生活スタイルなど、衣食住周りの分野を中心に取材と執筆を行う。特に健康カテゴリーでは、薬膳や中医学、サウナ・スパ系を得意として、理論と実践を結びつけて試したくなる記事を目指して活動中。
東京福祉専門学校副学校長/看護師・介護支援専門員(ケアマネジャー)
聖路加国際病院、労働省(現厚生労働省)診療所勤務。小児病棟での終末期看護のあり方から在宅看護に興味を持つ。訪問看護業務に携わる中で、生活支援には保健医療福祉の連携が重要であることを体験する。その思いを形にするため、平成2年から介護福祉士養成に関わるようになる。現在東京福祉専門学校副学校長。


