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介護の未来ラボ -根を張って未来へ伸びる-

介護のみらいラボ
      著者・監修者一覧

介護のみらいラボの記事を執筆、監修をしている
ライターと監修者の紹介ページです。

笑和(Showa)

大学教員(社会福祉士、介護福祉士)

現役の大学教員として社会福祉士・介護福祉士の養成教育に携わる。福祉人材の教育は約20年のキャリアを持ち、医療・介護・福祉だけでなく、年金や健康保険などの社会保障全般にも精通している。大学で教鞭を取る傍ら、福祉系専門学校の非常勤講師を務め、ブログで情報を発信するなど、多方面で活躍中。

笑和の執筆・監修記事

中村亜美(Ami Nakamura)

介護福祉士

2007年に介護福祉士を取得後、特別養護老人ホームで介護職員として勤務。ユニットリーダーとしての経験もある。現在はWebライターとして主に介護系の記事を執筆している。

中村亜美の執筆・監修記事

中谷ミホ(Miho Nakaya)

介護福祉士・ケアマネジャー・社会福祉士

福祉系短大を卒業後、介護職員、相談員、ケアマネジャーとして、障害者支援施設、介護老人保健施設などの介護現場で活躍。現在は介護業界での経験を生かしながら、ライターとして活動しており、介護・福祉に関わる記事を数多く手がける。保育士、福祉住環境コーディネーター3級も取得。

中谷ミホの執筆・監修記事

渡辺有紀(Yuki Watanabe)

社会福祉士・精神保健福祉士/ライター

1978年生まれ。大学卒業後、アパレル、商業ライターを経験。結婚出産を経て資格取得後、福祉業界へと転身する。社会福祉協議会の地域包括支援センター社会福祉士、CSWを経て、現在はフリーランスソーシャルワーカーとして活動中。SSW、認定NPO法人相談員など複数の相談援助業務に携わる。

渡辺有紀の執筆・監修記事

しろくま(Shirokuma)

漫画家

自称まんねんヘル2(初任者研修)の妻コイケから聴かされる訪問介護のよもやま話をのんびり漫画にしています。

しろくまの執筆・監修記事

赤羽克子(Katsuko Akaba)

元聖徳大学心理・福祉学部社会福祉学科教授

社会福祉施設勤務を経て教育の世界に入る。現在はマーシーハンディキャップサポート協会理事として障害者に対する理解の啓蒙活動・障害者スポーツの支援や松戸市シルバー人材センターのアドバイザーなどを行っている。

赤羽克子の執筆・監修記事

南美リオ(Rio Minami)

占い師

企業の広報・営業、コンサルタント、カウンセラーから転身。心の不安や悩みをタロットカードや西洋手相、数秘術、オラクルカードを使って解決に導く。
仕事の悩みや適職、転職などもわかりやすく強力にアドバイス。恋愛相談では「願いが叶った」「気持ちが軽くなった」「当たる」という口コミ多数の人気占い師。

南美リオの執筆・監修記事

安藤祐介(Yusuke Ando)

作業療法士

2007年健康科学大学を卒業。作業療法士免許を取得し、介護老人保健施設ケアセンターゆうゆうに入職。施設内では認知症専門フロアで暮らす利用者47名の生活リハビリを担当し、施設外では介護に関する講演・執筆・動画配信を行っている。

安藤祐介の執筆・監修記事

金杉宏敬

社会福祉士

20代後半に一般企業から福祉業界へ転身。特別養護老人ホーム勤務を経て2006年に社会福祉士資格を取得。その後、地域包括支援センターにて高齢者を対象とした相談員として約10年勤務。2016年に個人事務所「かなすぎ社会福祉士事務所」を立ち上げ、現在に至る。

金杉宏敬の執筆・監修記事

西野精治(Seiji Nishino)

スタンフォード大学医学部精神科名誉教授
同大学睡眠生体リズム研究所(SCN ラボ)所長
医学博士。精神保健指定医。日本睡眠学会専門医

1955 年大阪府出身。1987 年、当時在籍していた大阪医科大学大学院からスタンフォード大学医学部精神科睡眠研究所へ留学。突然眠りに落ちてしまう過眠症「ナルコレプシー」の原因究明に全力を注ぐ。2005年、SCNラボの所長に就任。30年以上にわたり、睡眠・覚醒のメカニズムについて、分子・遺伝子レベルから個体レベルまでの幅広い視野で追究している。令和元年5月に睡眠に特化したサービスを行うブレインスリープ社を設立し、代表取締役に就任。著書に『スタンフォード式 最高の睡眠』(サンマーク出版、2017年)がある。『睡眠障害』(角川新書、2020年)等がある。 ※2020年4月現在

西野精治の執筆・監修記事