介護のみらいラボの記事を執筆、監修をしている
ライターと監修者の紹介ページです。
理学療法士・医科学修士・介護支援専門員
厚生労働省非常勤参与(介護ロボット担当)
一般社会法人白新会 Natural being代表理事
新潟医療福祉大学 非常勤講師
大学在学中に事故により左下肢を切断、義足となる。92年よりフリーの理学療法士として地域リハ活動をスタート。医療介護専門職に加え、家族など一般の人も対象とした「もう一歩踏み出すための介助セミナー」を各地で開催。講習会・講演会のほか、施設や家庭での介助・リハビリテーション指導も行っている。NHK「楽ラクワンポイント介護」「ためしてガッテン」にも出演。
臨床心理士・公認心理士・精神保健福祉士・米国NTI認定栄養コンサルタント
精神科にて認知症やその他精神疾患の方のケアを経験したのち、食事や体の面からの心理的影響を学ぶ。現在はクリニック、企業、更生保護施設などの現場で心理ケアの仕事に従事しつつ、研修や情報発信を行っている。
タレント、モデルとして活動するなか、ストレスから体重が増えたのをきっかけにトレーニングをスタート。現在は、トレーニングスタジオ「LOWMEL」(ローメル)の代表トレーナーとして、理想のからだをつくり、人生を豊かにするためのサポートを行う。
ライター
介護雑誌『介護のことがよくわかる本』などで取材・執筆。プライベートでも実家の母親が要介護状態にあるため、よりよい介護の実践には強い関心をもっている。その他生活分野などで幅広く活動中。
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