介護のみらいラボの記事を執筆、監修をしている
ライターと監修者の紹介ページです。
介護福祉士
20代後半から介護士として働き、30代前半に介護福祉士資格を取得。出産・育児のため、6年間半ほど介護現場を離れる。単発バイトで、いくつかの事業所を経験し、現在は、介護老人保健施設で介護士(正社員)として勤務している。
精神保健福祉士・社会福祉士
福祉系大学卒業後、カウンセリングセンターの勤務を経て、心療内科クリニック・精神科病院で精神保健福祉士・カウンセラーとして従事。うつ病や統合失調症、発達障害などの患者さんと家族に対する相談や支援に力を入れる。現在は、主にメンタルヘルスの記事を執筆するライターとして活動中。
理学療法士/ダイエットインストラクター/姿勢改善アドバイザー
回復期の病院で8年間勤務し、その後は養成校の教員として働いている。副業として介護・医療分野を中心にライター業、筋トレ関連のブログ運営を行っている。プライベートでは3児の父親であり、日々子育てと仕事に奮闘している。
理学療法士
2008年に理学療法士の免許を取得。介護老人保健施設にて入所・通所・訪問リハビリに携わる。介護認定調査員・介護認定審査員・自立支援型個別地域ケア会議の委員なども経験。
リハビリテーション業務のかたわら、医療・介護ライターとして高齢者の疾患や制度などのさまざまな記事を執筆している。理学療法士の現場で働いているからこそ得られる一次情報を強みに、読者の悩みに寄り添った執筆を心がけている。
介護福祉士・ケアマネジャー
20歳で介護福祉士の資格を取得後、施設の介護士や訪問介護のヘルパーとして従事。その後、介護資格取得のスクール講師を経験し、3つの事業所で管理者を務める。現事業所で相談員を経験後、ケアマネジャーとして勤務する。
セミナー講師やライターとしても活動しており、主に介護・医療メディアの執筆や講義を行っている。
介護福祉士
2014年介護福祉士養成校を卒業し、介護福祉士の資格を取得。その後、従来型の介護老人福祉施設にて4年勤務する。「より個人に寄り添ったケアを実現したい」という思いから、ユニット型の介護老人福祉施設に転職。ユニットリーダー研修を受講し、利用者さんが「ありのまま自分らしく」過ごしてもらえるよう、1人ひとりに寄り添ったケアを目指している。
東京医科歯科大学大学院 医歯学総合研究科 医歯学系専攻老化制御学講座 摂食嚥下リハビリテーション学分野 教授
1997年東京医科歯科大学歯学部歯学科卒業。藤田保健衛生大学医学部およびジョンズホプキンス大学医学部に留学後、東京医科歯科大学大学院卒業(歯学博士)。
2008年日本大学歯学部准教授を経て、2020年より現職。日本老年歯科医学会理事、日本摂食嚥下リハビリテーション学会理事、Patient Doctor's Network理事などを務め、日本医療研究開発機構「高齢者の摂食嚥下・栄養に関する地域包括的ケアについての研究」、厚生労働科学研究費補助金「地域包括ケアシステムにおける効果的な訪問歯科診療の提供体制等の確立のための研究」、東京都と大学の共同事業「インクルーシブフードの開発と普及」,などを歴任。
摂食嚥下障害、在宅訪問診療などに力を入れている。著書に「食べることの意味を問い直す」、「老いることの意味を問い直す」(クリエイツかもがわ)。
作業療法士
作業療法士、児童指導員ほか。
養成校卒業後、病院勤務を経て福祉心理学系の大学へ編入。卒業後は伊豆七島にある三宅島や都内、千葉県内で働く。
趣味は旅と読書、そしてビールを飲むこと。趣味と作業療法の経験を活かし、医療や福祉をテーマにした執筆や書籍などの編集も行っている。
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おかげさま 代表弁護士
札幌生まれ東京育ち。東京大学法学部卒。平成21年、ヘルパーの奮闘を描いた本格介護漫画「ヘルプマン!」を読み感銘を受けたことがきっかけとなり、介護・福祉系のトラブル解決に特化した法律事務所「おかげさま」を開設。
財団法人介護労働安定センター雇用管理コンサルタント。
平成24年6月より、一般社団法人介護トラブル調整センター代表理事。介護トラブルの裁判外解決(ADR)活動を推進。
令和4年9月、法人化により名称を「弁護士法人おかげさま」に変更。