介護職vs営業職|それぞれの違いや転職のメリットを徹底解説

公開日:2026.02.23 更新日:2026.02.23
介護職vs営業職|それぞれの違いや転職のメリットを徹底解説

営業職と介護職は、成果の出し方や働き方、キャリアの積み上げ方が大きく異なります。営業職は数字で評価され、個人の裁量が大きい一方、介護職はチームで支援を行い、生活に寄り添うやりがいが特徴です。近年は、営業から介護へ、または介護から営業へ転職する人も増えており、双方で生かせるスキルも多くあります。

当記事では、両職種の違いや転職のしやすさ、転職するメリット、向いている方の特徴などを分かりやすく解説します。

1. 営業職と介護職の違い

営業職と介護職は、求められる役割や働き方、キャリアの進め方など、多くの点で異なります。営業職は成果重視で個人の数字が明確に求められる一方、介護職は生活を支える支援が中心で、チームで動く場面が多くなります。ここでは、両者の特徴や働き方の違いを具体的に紹介します。

1-1. 営業職には明確なノルマがある

営業職は、売上や契約件数などの数字が明確に設定されており、達成に向けて常にプレッシャーと向き合う仕事です。成果がそのまま評価に直結するため、厳しい反面、成果を上げたときの達成感やインセンティブなどのメリットもあります。

一方、介護職には営業のようなノルマはなく、利用者さんが安心して生活できる環境づくりや、日々の小さな変化に気づくことが何より大切です。「数字」では測れない部分が評価につながるため、幸せや過ごしやすさに向き合えるやりがいがあります。

ただし、目に見える成果を示しにくいため、評価が分かれやすい面もあります。直接的に人の生活を支える責任とやりがいを感じながら働けることは、介護職ならではの特徴と言えるでしょう。

1-2. 営業職はキャリアアップの道筋がはっきりしていない

営業職のキャリアアップは企業によって大きく異なり、明確な共通ルートが存在しないのが特徴です。成果次第で若くして管理職になるケースもあれば、数字以外の要素が重視される企業もあり、自分で目標を設定しながらキャリアを切り開いていく必要があります。その自由度は魅力である一方、将来像を描きにくいと感じる方も少なくありません。

対して介護職は、研修制度や資格制度が全国的に整備されており、キャリアアップのステップが分かりやすい点が特徴です。介護職員初任者研修、実務者研修、介護福祉士、ケアマネジャーといったように、学ぶ内容と求められる役割が段階的に明確化されています。専門性を高めながら着実にステップアップできる環境があるため、成長の道筋を描きやすい職種です。

1-3. 介護職はオンオフがはっきりしている

営業職は顧客に合わせて動く仕事のため、残業が多くなりやすい傾向があります。日中は外回りでほとんど社内にいられず、帰社後に事務作業や報告業務をまとめるケースが多いことが一因です。また、取引先との会食や付き合いが発生しやすい仕事でもあり、プライベートの時間が圧迫されやすい側面があります。さらに、売上目標に追われることで、自主的に長時間働いてしまうケースも珍しくありません。

介護職は、基本的に決まった時間帯で勤務するため、仕事とプライベートの切り替えがしやすいのが特徴です。生活リズムを保ちやすい働き方を求める方には向いていると言えるでしょう。ただし、施設によってはシフト制となり、夜勤を担当するケースもあります。そのため、生活リズムとの相性を事前に確認しておくことが大切です。

1-4. 営業職以上に介護職はチームワークが求められる

営業職と介護職では、日々の働き方における「チームワークの比重」が大きく異なります。営業職は部署で数値目標を追うためチーム連携が必要ですが、訪問や商談、顧客対応など個人で判断し行動する場面も多く、成果が個人単位で評価されやすい仕事です。そのため、自分の裁量で動くスピード感や、個人戦で成果を出す力が求められます。

一方で介護職は、ほとんどの業務をチームで進めるのが前提です。利用者さんの生活支援や身体介助は、1人の力だけでは安全に提供できないため、多職種が情報を共有しながら役割を分担します。近年重視される「地域包括ケアシステム」では、医療・介護・生活支援が一体となる協働体制が不可欠で、細やかな連携がそのまま利用者さんの生活の質につながります。このように、介護職は営業職以上にチームワークを中心とした働き方が求められる職種です。

1-5. 営業職と比べて介護職の賃金は低めだが安定している

営業職と介護職では、平均年収に明確な差があります。以下に2024年時点の平均年収を比較してまとめました。

・2024年の営業職と介護職の賃金の違い

職業 平均年収
自動車営業職業従事者 約594万円
機械器具・通信・システム営業職業従事者(自動車を除く) 約653万円
金融営業職業従事者 約631万円
保険営業職業従事者 約501万円
その他の営業職業従事者 約618万円
介護職員(医療・福祉施設等) 約376万円
訪問介護従事者 約299万円
介護支援専門員(ケアマネジャー) 約430万円

(出典:厚生労働省「令和6年賃金構造基本統計調査」
/ https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040247864

営業職は企業の売上に直結するため平均年収が高めで、成果に応じて収入が増える歩合制を採用している企業も少なくありません。頑張りが給与に反映されやすい一方で、成果が安定しないと収入が上下しやすい側面もあります。

一方、介護職は営業職と比べると平均年収は低めですが、歩合制ではないため月々の収入が大きく変動することが少なく、安定した働き方がしやすい職種です。介護ニーズの高まりから業界全体で人手不足が続いており、今後も仕事が途切れにくい点は大きなメリットと言えます。給与の高さよりも安定性を重視したい方にとっては、介護職は魅力ある選択肢となるでしょう。

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1-6. 介護職は営業職より就職しやすい

営業職と介護職では、就職のしやすさに明確な差があります。厚生労働省の職業別有効求人倍率では、営業職業従事者が2.52倍であるのに対し、介護サービス職業従事者は3.84倍と高く、介護分野は圧倒的に売り手市場です。営業職も一定の採用需要がありますが、企業によって求める経験や適性が異なり、選考基準も幅広いため応募しても通りやすいとは限りません。

(出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」
/ https://www.mhlw.go.jp/content/11602000/001389804.pdf#page=9

一方、介護職は無資格・未経験でも応募できる職場が多く、慢性的な人手不足から採用枠が広いのが特徴です。安定した求人が出ているため、「すぐに働きたい」「手に職をつけたい」という方にとって、営業職より就職しやすい傾向があります。

2. 営業職から介護職へ転職できる?

営業職から介護職への転職は、比較的スムーズに行えるのが特徴です。介護業界は慢性的な人手不足により、異業種からの転職者を積極的に受け入れており、未経験でも始めやすい環境が整っています。市場規模も拡大を続けているため、安定して働ける職場が多い点も魅力です。ここでは、その理由を詳しく解説します。

2-1. 介護職は異業種転職を歓迎している

介護職は異業種からの転職者を積極的に受け入れており、実際のデータからもその傾向がはっきりと分かります。介護職員の48.2%、訪問介護員の47.1%が、直前の仕事が介護・福祉・医療以外の職種でした。そのうち約85%は介護職の経験がまったくない方で占められています。データからも分かるように、介護職は未経験から介護の仕事をスタートする方が多数派です。

(出典:公益財団法人介護労働安定センター「令和6年度「介護労働実態調査」結果の概要について」
/ https://www.kaigo-center.or.jp/content/files/report/R6_jittai_chousa_press.pdf#page=18

介護職は資格がなくてもスタートでき、研修制度も整っているため、前職の業界を問わず挑戦しやすい環境が整っています。営業職で培ったコミュニケーション力や調整力も生かしやすく、異なる業界からの転職が歓迎される理由となっています。

2-2. 介護業界の市場規模が拡大し続けている

介護業界は、日本の高齢化の進行により需要が伸び続けている分野です。まず、2040年には65歳以上の高齢者人口がさらに増え、生産年齢人口は全国的に減少すると推計されています。また長期的には、2070年に総人口が9,000万人を下回り、高齢化率が39%に達する見込みです。

(出典:厚生労働省「介護人材確保の現状について」
/ https://www.mhlw.go.jp/content/12000000/001485589.pdf#page=3

こうした人口動態は、医療や介護サービスの必要性が今後も着実に増えることを示しています。市場規模が安定して拡大する介護業界は、景気に左右されにくく、営業職からの転職先としても継続的にニーズが高い分野と言えます。

3. 介護職から営業職へ転職できる?

介護職から営業職への転職は十分に可能です。営業職の有効求人倍率は約2.52倍と、介護職ほど高くはないものの、全職種の平均を大きく上回っており、安定してニーズのある職業です。企業側も「人と接する力」「信頼関係の構築力」を重視するため、対人援助を中心に働いてきた介護職の経験は評価されやすい傾向があります。

また、介護現場で培った傾聴力、状況把握力、チームで動く協働スキルなどは、営業活動で求められる基本スキルと親和性が高い点も強みです。業界・商品知識などは入社後の研修で身につけられるため、未経験でも転職に大きなハードルはありません。

「職種が違うから無理そう」と思われがちですが、ポテンシャル採用を行っている企業もあり、介護から営業へキャリアチェンジする方も珍しくありません。まずは興味のある業界を広く検討しながら、自分の強みが生かせる営業職を探してみるとよいでしょう。

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4. 営業職から介護職に転職するメリット

営業職から介護職へ転職すると、未経験でも働きやすい環境や、思わぬ場面で役立つスキルなど、いくつかの魅力があります。ここでは、営業職から介護職への転職で得られる主なメリットを紹介します。

4-1. 無資格・未経験からでも働きやすい

介護職の大きな魅力は、無資格・未経験からでも挑戦しやすい点です。実際に多くの方が異業種から介護の世界へ入り、現場でスキルを身につけながら成長しています。施設では業務マニュアルの整備や先輩職員によるOJTが整っていることが多く、仕事の流れを基礎から丁寧に学べます。

また、初任者研修などの資格取得をサポートする事業所も増えており、働きながらステップアップできる環境が整っています。サポート体制のおかげで、営業職からのキャリアチェンジでも安心してスタートでき、意欲次第で専門職としてキャリアを築けるのがメリットです。

4-2. 身につけたスキルを家族の介護に生かせる

介護職で身につく技術や知識は、仕事だけでなく、将来家族に介護が必要になったときにも大いに役立ちます。親が元気なうちは実感しにくいものの、急な病気やけがなどで介護が必要になる可能性は誰にでもあります。そのようなとき、現場で培った身体介助の方法、安全な移動のサポート、コミュニケーションの取り方などのスキルがあれば、落ち着いて適切なケアができるでしょう。

また、介護保険制度やサービスの仕組みに詳しくなるため、家族の状況に合った支援を選びやすくなる点も大きなメリットです。営業職から転職して得た経験が、結果的に家族の支えにもつながるのは、介護職ならではの強みと言えます。

4-3. やりがいが大きい

介護職は、利用者さんの生活に直接寄り添い、日々の「できた」「助かった」を間近で感じられる大きなやりがいのある仕事です。営業職では成果が数字で評価されることが多い一方、介護職では「ありがとう」という言葉や笑顔がダイレクトな評価として返ってきます。

また、利用者さんの状態が少しずつ改善したり、自立に向けて前進したりする姿を見守れることは、仕事のモチベーションにもつながります。担当する利用者さんと長期的に関わることも多いため、信頼関係を築きながら成長を支えられる点も魅力です。数字では測れない達成感を得られるのは、介護職ならではのメリットと言えるでしょう。

5. 介護職から営業職に転職するメリット

介護職から営業職へ転職すると、仕事の成果が目に見えて評価されたり、自分の裁量で動ける幅が広がったりするなど、これまでとは違った魅力を得られます。営業職は関わる業界が幅広く、人脈づくりにもつながりやすい職種です。ここでは、介護職から営業職へ転職することで得られる主なメリットを紹介します。

5-1. 成果が数字に直結する

営業職の魅力は、成果が数字として明確に見える点です。契約数や売上といった客観的な指標で評価されるため、自分の努力がどれだけ成果につながったかを実感しやすい職種と言えます。企業によってはインセンティブ制度が設けられており、成果が給与に反映されるケースも珍しくありません。

介護職では「気づき」「協働」など数値化しにくい部分が評価対象になりますが、営業職では頑張った分が成果として返ってくる分かりやすさが、やりがいにつながります。

5-2. 自己裁量の部分が大きい

営業職は、介護職と比べて仕事の進め方に大きな裁量がある点が魅力です。訪問先の選び方、商談の組み立て方、資料の作り方など、自分の工夫や判断でスケジュールを組み立てられる場面が多く、主体的に働きたい方に向いています。

チームで役割を分担しながら動く介護職とは異なり、営業は「どう成果を出すか」を自ら考え、試行錯誤できる自由度の高い仕事です。自分のやり方を磨きながら成果を伸ばせる点は、転職後の大きなメリットと言えるでしょう。

5-3. 顧客の業界が多様で人脈につながりやすい

営業職は、さまざまな業界・職種の人と関わる機会が多く、自然と人脈が広がりやすい仕事です。介護職でも多様な利用者さんと接しますが、営業は企業の経営者、担当者、個人顧客など年齢も背景も異なる相手と話すため、得られる経験の幅が大きく変わります。

異業界の知識が増えるだけでなく、人とのつながりがその後の提案やキャリアにもプラスに働くことが多い点が魅力です。新しい出会いが刺激となり、成長につながりやすいのが営業職のメリットと言えます。

6. 営業職と介護職のどちらでも生かせるスキル

営業職と介護職は必要な専門性こそ異なりますが、実は双方で役立つ共通スキルが多くあります。ここでは、3つのスキルを紹介します。

・観察力
営業職では、顧客の表情・態度・会話のテンポなど、言葉以外の情報から本音やニーズを読み取る力が求められます。これは介護職でも必須のスキルで、要介護の方や認知症の方は自身の希望を言語化できないことが多く、わずかな仕草の変化から体調や気持ちを読み取る必要があります。観察力が高いほど、的確なケアや提案へつなげられるため、両職種にとって大きな武器となります。

・リスクマネジメントスキル
営業職では、契約上のトラブルや事故を未然に防ぐため、常に「リスクを予測して避ける」姿勢が求められます。この先読みする感覚は介護職でも重要で、転倒・誤嚥・体調急変など、現場には多くのリスクが存在します。利用者さんの動作や環境の変化にいち早く気づければ、事故を防ぎ、安全なケアにつながります。リスクマネジメントスキルは、営業・介護どちらの現場でも高く評価されるスキルです。

・コミュニケーション能力
営業職は、言葉遣いや身だしなみなど第一印象が成果に直結します。相手に安心感を与え、ニーズを引き出すコミュニケーション力は、介護職でも同じく重要です。利用者さんや家族、多職種スタッフとのやり取りが多いため、丁寧な接遇マナーや寄り添う姿勢は質の高いケアにつながります。営業で鍛えた「聞く力」「場を和ませる力」は、介護職に転職した場合には大きな強みとなるでしょう。

7. 介護職に向いている方の特徴

介護職に向いている方には、人と接することが好きで、相手に寄り添う姿勢を大切にできるという共通点があります。「誰かの役に立ちたい」という思いやりの気持ちがある方は、利用者さんや家族から信頼されやすく、やりがいも感じやすいでしょう。

また、素直に意見を受け入れ行動できる方は、未経験でも成長が早い傾向があります。介護は多職種と協力しながら進めるため、協調性も欠かせません。感情の切り替えがうまく、自分を守りながら働ける方も長期的に続けやすい傾向にあります。広い視野や気配りがある方は、小さな変化に気づきやすく、より質の高いケアにつなげられます。

8. 営業職に向いている方の特徴

営業職に向いている方は、まず「相手の話を引き出す力」を持つタイプです。顧客の悩みやニーズを丁寧に聞き取り、適切な提案につなげられるため、信頼関係を築きやすくなります。また、人の表情や言葉の意図を読み取る人間観察力も営業では大きな武器です。

営業は成果が数字に表れる仕事のため、結果にこだわる姿勢や、粘り強く取り組める打たれ強さも求められます。断られる場面もある中で、気持ちを切り替えて前向きに行動できる方は成果を出しやすいでしょう。自己管理能力が高い方にも向いています。スケジュールやタスクを自分で組み立て、継続して努力できるタイプは成長スピードが早く、営業職で活躍しやすいと言えます。

まとめ

営業職と介護職は、評価軸や働き方が大きく異なります。営業職は成果が数字で明確に示され、自分の裁量で動ける一方、残業が多くキャリアの道筋が企業によって不透明な場合があります。介護職は資格制度が整い、チームで利用者さんの生活を支える仕事で安定性が高く、就職しやすい点が特徴です。

共通して役立つのは観察力・リスク管理・コミュニケーション力で、異業種転職でも生かせる強みになります。介護職は思いやりや協調性のある方に、営業職は傾聴力や粘り強さ、自己管理が得意な方に向いています。

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